“メキシコで産出されたオパール”
(via mircop)
Headbanger’s ball
うんうん!
「俺はきっと死ぬまでJavaを書き続けるんだ」そいつはまったくの無表情でつぶやいていた。「俺はこのコードが何に使われるかも知らない」そいつは昨日辞めた。故郷に帰って、5時に帰れる仕事に就くと言っていた。俺は今日も終電で帰る。そして九時には出社する。 #ハードボイルドプログラマ
— Twitter / Isuzu_T (via cokeraita)
(via akubeam)
ちょっとおもしろい実験結果があります。 「悲しいときには買い物はしないほうがいい」というものです。 実験では2つのグループに分け、それぞれに違う映像を見せました。 一方のグループには、「少年が心のよりどころにしている人が死んでしまう映像」を、もう一方のグループには、「感情的にならないグレートバリアリーフの映像」です。 映像を見終えた後、ペットボトルの水を提示し「この水にいくら出すか?」という質問をしました。 参加者には10ドル支給されていたのですが、グレートバリアリーフを見た参加者の平均金額は50セントだったのに対して、悲しいビデオを見せられた参加者は平均でその4倍に当たる2ドルも支払うと答えたのです。 もちろん参加者は、映像の内容と支払う金額の関係を調べる実験であることは、一切知らされていませんでした。 これらはカーネギー・メロン大学、ハーバード大学、スタンフォード大学、ピッツバーグ大学などで調査され、心理学サイエンスの去年の6月号に掲載されたそうです。 どうして悲しい気持ちでいるとお金を使うようになるか、という理由は明らかにされていませんが、悲しいときには自分に対する評価が低くなり、別のものにお金を使うことによって気持ちのデフレを和らげると言った心理的影響があると見られています。 悲しい気持ちになっても自分自身にあまり目を向けない人は、それほど大きくお金を使わないとのことなので、悲しいときほど外部に目を向けるほうがいいようです。 どちらにせよ、悲しい気持ちのときは、買い物には行かないほうがいいようです。
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お腹が空いているときも危険だし、やたらに高揚しているときも危険だし、…つまり、冷静でないときは買い物はするなと言うことだと思うのだが。
(via mcsgsym, petapeta) 2009-02-11 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via highlandvalley) (via ahhachan) (via ahhachan) (via takachoi) (via toshiyam) (via ibi-s) (via xlheads) (via plasticdreams) (via anexile)
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(via kdmsz)
(via takayas)(viadawnawakened)
2822. 3D Paintings by Shintaro Ohata. Color perfect. At first glance, these painting seem perfectly great, but take a step back and watch the visual presentation as the sculpture compliments the work itself.
(via mexitil)
「働けない人を社会がカバーする必要性は?」と問われて「要らん、死ね」と答える人が38%も居て、これは先進各国ではズバ抜けて高い値です。あの自己責任のアメリカでさえ28%、自由と合理主義にうるさいフランスで17%、いざ戦乱となれば泥のように民衆がすり潰される中国でも12%。それ以外の国でも1割前後です。現在の日本人は、なんかよくわからないんですけど非常に危険な精神状態に追い詰められている。
— 自己責任大国 (via shibata616)
(via reptilia)